Cat_Invisible.app

6e1adCat_Invisible.appは、AppleScriptで書かれたアプリケーションです。これも、TrashBoxPlus.appと同じように旧作の復活版です。

■機能
Finder上で、ファイル/フォルダの不可視アイテムの表示/非表示を切り替えます。
非表示⇔表示の切り替えの際に、Finderを再起動しますので、画面がフラッシュします。また、Cat_Invisible.appは常駐してそのままでは修了しませんので、ダイアログ内の「Quit」ボタンをクリックするか、「esc」キーを打って終了してください。

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■その他
Lionあたりから、オープン/セーブダイアログ内で不可視アイテムの表示/非表示をキーボードショートカットで切り替えられるようになって、Finder上で不可視アイテムの表示/非表示の切り替えはそれほど必要な機能でもなくなった気がしますが、それでも旧作のCat_Invisible.appの需要はあるようで、かなりの頻度でサーバアクセスがあるので、この際、再コンパイルしたものをちゃんとダウンロードできるようにした次第です。

■ダウンロード
http://amstudio.sytes.net/amweb/Cat_Invisible.iso.zip
※Cat_Invisible.appの著作権は放棄いたしませんが、対価は不要です。自己責任で、自由にお使いください。
インターネット上のリンクは、作者への事前/事後の承諾は不要ですので、自由にリンクして下さい。
基本的に、再配布・転載は認めません。

■保証
動作に関する保証はいたしません。また、使用によって生じたと思われるいかなる損害に対しても、作者は一切責任を負い ません。使用は御自身の責任において行なってください。

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